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沿革・学内組織

昭和40年1月25日 学校法人菊武学園による名古屋女子商科短期大学の設立認可、 商科入学定員100名

昭和40年4月1日

春日井市柏原町儀田1014番地に開設

昭和40年4月15日

第1回入学式

昭和41年1月22日

別科(商業専修)設置認可

昭和43年4月1日

商科入学定員150名に変更

昭和51年4月1日

名古屋市守山区小幡字小林48番地に移転

昭和58年4月1日

尾張旭市新居町山の田3255-5に移転

昭和60年12月25日

商科入学定員325名(臨時定員増100名を含む)に変更

昭和62年12月23日

経営情報科設置認可 入学定員100名

昭和63年4月1日

経営情報科開設

平成 3年12月20日

商科入学定員375名(臨時定員増150名を含む)に変更
経営情報科入学定員150名(臨時定員増50名を含む)に変更

平成8年12月19日

商科入学定員375名(臨時定員150名を含む)の内期間を付した入学定員100名の期限を平成12年3月31日まで延長認可

平成12年4月1日

名古屋経営短期大学に校名変更(男女共学)
商科入学定員135名に変更
経営情報科入学定員100名に変更

平成14年4月1日 商科をビジネスコミュニケーション科に科名変更
平成16年4月1日 ビジネスコミュニケーション科をビジネス実務学科に科名変更
経営情報科を人間情報学科に科名変更
ビジネス実務学科定員60名に変更
人間情報学科定員75名に変更
平成19年4月1日 ビジネス実務学科と人間情報学科を
総合ビジネス学科入学定員135名に変更
子ども学科(3年昼間制) 入学定員100名新設
平成20年4月1日 健康福祉学科60名 新設
平成22年4月1日 子ども学科定員60名に変更

組織図

短大組織図

名古屋経営短期大学 教育活動の状況報告書

名古屋経営短期大学 教育活動状況報告書 (PDF 309KB)

平成19年度から平成21年度 自己点検・評価報告書

平成19年度~平成21年度 自己点検・評価報告書 (PDF 9.4MB)

学園の財務諸表等

学校法人 菊武学園 2010年度 財産目録 (PDF 97KB)
学校法人 菊武学園 2010年度 貸借対照表 (PDF 57KB)
学校法人 菊武学園 2010年度 資金収支計算書 (PDF 64KB)
学校法人 菊武学園 2010年度 消費収支計算 (PDF 81KB)
学校法人 菊武学園 2010年度 監査報告書 (PDF 43KB)
学校法人 菊武学園 2010年度 事業報告書 (PDF 479KB)
学校法人 菊武学園 2009年度 事業報告書 (PDF 694KB)
学校法人 菊武学園 2008年度 事業報告書 (PDF 658KB)
学校法人 菊武学園 財務推移(2008-2010) (PDF 238KB)
   
学校法人会計について (PDF 135KB)
学校法人会計計算書類の主な用語 (PDF 276KB)


名古屋の「キクタケ」は、タイプライターから始まりました。

 1948年の菊武タイピスト養成所設立以来、50年以上に及ぶ菊武学園の伝統と実績が2000年の「環境」と「情報」の名古屋産業大学を開設する大きな原動力となりました。さらに今、名古屋経営短期大学が新たな「人間教育」に向けて全力で取り組んでいます。

※タイプライタはキーを押して文字を紙に印字する事務機器で、ワープロやパソコンがなかった当時はさまざまなオフィスなどで英文、和文の文書などを作成するため、広く使われていました。

SHOLES AND GLIDDEN TYPEWRITER 1874   タイプライタ資料館
●SHOLES AND GLIDDEN TYPEWRITER 1874
史上初の商業用タイプライタ
(名古屋産業大学・名古屋経営短期大学タイプライタ資料館所蔵/米国製)
 
●タイプライタ資料館
タイプライタ資料館では、菊武タイピスト養成所設立以来実際に使用してきた各国の大変貴重なタイプライタなどを多数保管・展示しています。

文化センター   風力&太陽光ハイブリッド発電システム
●文化センター
タイプライタ資料館が入っている文化センターには、トレーニングジムをはじめ音響・照明などを完備した大ホール(240名収容可)があります。
 
●風力&太陽光ハイブリッド発電システム
省エネルギー・新エネルギーの研究活動や、学生・市民の方々の環境教育のために活用しています。