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ニュース・トピックス
「カレッジラジオ 進め! NMJC! 新メンバー編」、初回無事放送終了。
平成22年2月23日(火)、15:20からの20分間、マスコミデザインコースの1年生4名が愛知県瀬戸市・尾張旭市・長久手町をエリアとするコミュニティFMラジオ局 RADIO SANQ 『SANQ アフタヌーン』の1コーナー「カレッジラジオ 進め! NMJC! 新メンバー編」を担当。新メンバー4名の自己紹介の後、今、CMなどで大人気の「子ども店長」加藤清史郎くんも所属しているあの有名な劇団ひまわり、この劇団ひまわりが名古屋で開設している名古屋アクターズスクールを訪問し、勉強している子どもたちやその保護者の方々、講師を取材した模様を紹介し、取材の感想なども堂々と披露しました。
次回は3月30日(火)で、地元尾張旭市内の企業を紹介する予定です。乞うご期待!

放送直後の1カット
「愛知県雇用セーフティネット対策職業訓練事業」について
名古屋経営短期大学 健康福祉学科では、「愛知県雇用セーフティネット対策訓練事業」の介護福祉士コースの訓練実施施設となり、ただいま訓練生を募集しています。
★愛知県雇用セーフティネット対策訓練事業とは
県の緊急雇用対策の一環として、訓練・生活支援給付金を受け取りながら、就職に役立つ資格取得のための訓練を受けられる事業です。昨年に引き続き、介護福祉士養成訓練を県内の養成校へ委託されて行われます。受講料は無料で、訓練期間は2年間です。
★訓練対象者
公共職業安定所長が訓練の受講を必要と認めた離転職者等で、次の(1)(2)のいずれかに該当する方です。
- (1)雇用保険を受給中(給付制限中の方も含む)であって、受講開始日現在、所定給付日数の2/3日数分の基本手当の支給を受け終わっていない方
- (2)雇用保険を受給中でない方
(1)の方は、
・雇用保険の給付が訓練修了まで延長されます。
・訓練を受けた日に対して受講料(日額700円)が支給されます。
・訓練実施機関までの通所手当て(最高月額42,500円)が支給されます。
(2)の方は、
・受講料は無料ですが、手当等の支給はありません。
★応募方法
ご自分の住所を管轄する公共職業安定所で職業相談を受け、受講の申込をしてください。
本学の入学願書は、名古屋経営短期大学 入試広報課(0120-066-758)へご連絡ください。
※応募期間は、平成22年3月1日(月)~3月12日(金)
★説明会のお知らせ
平成22年3月6日(土)・11日(木)10時~12時
★本学の訓練内容及び入試情報は下記をご覧下さい
「働きながら資格をとる介護雇用プログラム事業」について
名古屋経営短期大学 健康福祉学科では、「働きながら資格をとる介護雇用プログラム事業」が受けられます。ただいま、この事業を受ける、施設及び学生を募集しています。
★働きながら資格をとる介護雇用プログラムとは
介護保険施設などで2年間働きながら、介護福祉士の資格取得のために介護福祉士養成校へ通い、資格を取得する事業です。
2年間の授業料等は、雇用先の施設が負担をします。また、学校で勉強している時間についても賃金を受け取ることができます。
★対象者
現在、失業中の方が対象となります。この中には、高校生、短大・大学生で本年3月に卒業予定であるが、就職先が決まっていない方を含んでいます。
★勤務時間について
この事業の受講者は、介護保健施設等で勤務することが原則となります。勤務時間や形態は、施設によってさまざまです。厚生労働省から提示されているモデルでは、授業終了後に施設で勤務する場合や、長期休暇などでは一般職員同様の時間帯で働くことが提示されています。
★申込方法
- 働きながら資格をとる介護雇用プログラム事業の対象施設に申込後、本学に出願してください。
- 働きながら資格をとる介護雇用プログラム事業の対象施設に関しては、下記にお問合せください。
- 本学入試広報課(0120-066-758) または地域福祉課 地域福祉・施設グループ (052-954-6262) 担当 河合
- 本学の願書は、本学 入試広報課へご連絡ください。
★説明会のお知らせ
平成22年3月6日(土)・11日(木)10時~12時
★本学の訓練内容は下記をご覧下さい
愛知県雇用セーフティネット対策職業訓練事業
働きながら資格をとる介護雇用プログラム
学校説明会
- 日時
- 平成22年3月6日(土)/3月11日(木)
- 10:00~12:00(受付は9:30から)
- 内容
- 本学の特色説明・学内見学・個別相談会等分からないことが、直接聞けて安心ですよ!
【お申込み&お問い合わせ】
名古屋経営短期大学入試広報課〒488-8711 愛知県尾張旭市新居町山の田3255-5
[フリーダイヤル] 0120-066-758
[Tel] 0561-54-9611(代)
[Fax] 0561-52-0541(直通)
[E-mail] info@nagoya-su.ac.jp
「カレッジラジオ 進め! NMJC! リターンズ編」、無事放送終了。
平成22年1月26日(火)、15:20からの20分間、マスコミデザインコースの2年生等3名が愛知県瀬戸市・尾張旭市・長久手町をエリアとするコミュニティFMラジオ局 RADIO SANQ 『SANQ アフタヌーン』の1コーナー「カレッジラジオ 進め! NMJC! リターンズ編」を担当。昨年12月、中日新聞でも紹介されたオリジナル『就活かるた2009』を持参し、自分たちの学生生活の成果や大変厳しかった就職活動の体験談を披露しました。
次回は2月23日(火)で、マスコミデザインコース1年生が初登場します。乞うご期待!

放送直後の1カット
マスコミデザインコース最新ニュース&トピックス
マスコミデザインコースは2010年1月から3月にかけても、実践的な学外研修、資格取得のための継続学習を展開し、さらに春休みにはマスコミ&デザイン業界の職場研修等も計画しています。
1月13日には、学生たち待望の劇団四季ミュージカル『オペラ座の怪人』(新名古屋ミュージカル劇場)を観劇。また、昨年同様、愛知県瀬戸市・尾張旭市・長久手町をエリアとするコミュニティFMラジオ局 RADIO SANQ 『SANQ アフタヌーン』の1コーナー「カレッジラジオ 進め! NMJC! 」を3回シリーズで担当。初回1月26日(火)は、中日新聞でも取り上げられたコースオリジナル『就活かるた2009』も紹介して、2年生が就活体験を語り合います。続く第2・3回は1年生にバトンタッチして本学の教育活動を紹介します(内容は変更の場合あり)。
資格取得については、2月にIllustratorクリエイター能力認定3級、POP広告クリエイター技能審査試験、DTP検定Ⅱ種などを受験、それぞれ全員合格を目指しています。

パーソナリティと生出演中の「しゃべり隊」の学生たち(昨年1月)
【予告】総合ビジネス学科観光コースに新授業登場!!
平成22年度より、総合ビジネス学科観光コースに下記の2点の新しい授業が登場します。
- 「観光ネットワークI」
- 「観光ネットワークII」
上記の授業では、旅行流通システム「AXESS」(アクセス)※が導入されたPC端末を用いて展開されます。従って、旅行業務に役立つ知識と能力を習得できる実務教育を提供することにより、将来の旅行業界で活躍できる人材を育成します。
※AXESSとは・・・主な利用者である旅行業界のニーズに応え、世界中の航空会社の空席紹介やオンライン予約はもちろんのこと、自動運賃・発券システム機能や世界各国のホテル・レンタカーの予約など、多くの機能を備えているCRS(Computerized Reservation System)です。実際、日本国内の旅行会社・ホテル等に2万台余の端末が設置され、日本の旅行業界を支えています。

マスコミデザインコース・オリジナル『2009年度版就活学生かるた』完成
本学マスコミデザインコース2年生が中心となって企画し、自分たちのさまざまな就職活動の体験談を取り上げて制作したオリジナル『就活かるた』が完成しました。今年の本学学生を取り巻く就職状況は大変厳しいものがありますが、一人ひとりの学生がどのような就職活動を行なっているか、どのようにして内定を獲得できたか、どのような失敗をしているのか、そしてどのような気持ちでいるのかなど、とてもよくわかる『2009年版就活学生かるた』です。

- 一枚一枚手描きイラスト付きの『就活学生かるた』

- イベントプロデュースⅡで体験学習中の1年生
マスコミデザインコース検定対策講座
集中講義『イベント検定講座』(9/3~9/5)無事終了!
企業や自治体などがいろいろなイベントを企画・運営するためには、イベント専門家としての実務経験はなくとも的確なオリエンテーションを行って、スムーズにイベントプランを立案できる「イベントについての体系的な基礎知識」を持つ人材が求められます。そこで、こうした人材の養成等を目的として、社団法人日本イベント産業振興協会は平成9年から「イベント検定」試験を実施しています。
本学の『イベント検定講座』は、平成19年度から社団法人日本イベント産業振興協会の「通学講座」に認定されており、平成21年度も同協会から推薦された経験豊富なイベントプロデューサーを招聘し、夏休み期間内の9月3日から5日までの3日間にわたり集中講義として開講されました。なお、同講座修了の学生全員に「イベント検定」の受験資格が付与されます。(※平成21年度「イベント検定」は平成21年11月29日(日)実施予定)

参考書(JACEイベント講座1~3){3冊セット}
マスコミデザインコース1年生がオリジナルジグソーパズルを制作!
マスコミデザインコース1年生が、アドバタイジングⅠの課題学習の一つとしてオリジナルジグソーパズルを制作。イラスト大好き学生が、授業内外でコツコツと描き上げた学生10名の似顔絵。これをどのように魅せると面白いかを全員でブレストした結果、ジグソーパズルに決定。市販のパズル・ベースに、それぞれレイアウトを考えMacでデザインしたラベルシールを出力し、貼り付けて完成した2つの学生作品例をご覧下さい。また、「ACC学生CMコンクール」のテレビCM部門にも全員が応募しています。

- 学生作品例1

- 学生作品例2
総合ビジネス学科1年生のキャンパス便り
総合ビジネス学科1年生対象の就職ガイダンスの一環として、5月から6月にかけてリクルートメイク・スーツ講習会を開催しました。また、7月9日に体育館で基礎ゼミナール合同レクリエーション・クイズ大会を開催し、「雑学クイズブーム」もあって大いに盛り上がりました。1年生は8月上旬の定期テストが終わると、9月下旬までの夏休みに入ります。

- リクルートメイク講習会

- リクルートスーツ講習会

- 基礎ゼミナール合同レクリエーション・クイズ大会(7月9日)

- 基礎ゼミナール合同レクリエーション・クイズ大会(7月9日)
健康福祉学科 授業紹介「介護総合演習(1)」
~「北名古屋市歴史民族資料館」へ見学実習に行ってきました~
平成21年7月4日(土)に、1年次生が「介護総合演習(1)」の授業の一環として見学実習をしました。介護福祉士は利用者の「いま」に関わり生活を支援します。しかし、その利用者の「いま」は「過去」の上に築かれています。高齢者の方々の「いま」に関わるためには、高齢者の方々が生きてきた時代背景や生活様式について理解を深めることが必要です。
高齢者の方々が生きてきた時代背景と生活様式について学び、高齢者の方々の生活意識について考察を深めることが目的です。
当日は、特別展「昭和のキッチン・台所再見」もあり、平成時代に生まれた多くの学生達は、「あっ、これ、ばあちゃん宅でみたことある!」とか「これは何だろう?」と、鰹節削りを眺めたり、元気に昭和の時代を探訪しました。
高齢の方々が活き活きと生きていた時代の生活道具の数々は、古い記憶を刺激し、甦らせ、当時の自分自身が戻ってきます。幼い頃の思い出や戦後の食糧難で苦労したこと等を次から次に思い出し、語り始められることはよくあることです。高齢の方々が過去の回想に浸ることで、認知症の進行を遅らせる効果もあり、「回想法」として、介護の現場等でも用いられています。
今回の体験、見学実習は今後の学習に役立つ有意義な機会となりました。
第1回 健康福祉学科「就職講演会」の報告
平成21年6月1日(月)に第一回生を対象に「就職講演会」を開催しました。テーマは、「福祉現場の実際と利用者との関わり~福祉の現場で働くあなたに伝えたいこと~」です。
講師は、多治見市の介護老人保健施設「アルマ・マータ」の元介護長で実習指導も担当され、現在は教育推進主任の中村みさ子先生をお招きしました。
介護福祉施設では、普通の生活感覚を大切にし「利用者主体の介護とは」を問い続けながら介護を実践されている中村先生の介護の実際は、学生達に改めて「自分が介護福祉士をめざした理由」を思い出す機会となり、「介護」を考える場となりました。
2年生は、これから第3段階の介護福祉実習が始まり、就職活動も具体的になってきます。介護福祉士は介護の現場で何を目的に介護を実践しているのか、利用者一人ひとりの例をとおしお話しいただけたことは、学生達にとっては大変に意義深いことでした。学生達は「あなたならどうする?」と問いかけられる緊張感とともに、自分はどのような介護福祉士になりたいのかを鮮明にイメージする貴重な機会となりました。
学生の声
道家 由美子 「素直な心で利用者のからだの声を聴く」
中村さんが利用者と関わっているお話にとても感動し涙がこみ上げてきました。私は介護福祉士に対し「こうでなくてはならない」「こうであってはならない」ととても難しく考えていることに気づきました。中村さんの介護はとてもシンプルです。利用者の生活を感じること、普通の生活感覚を大切にすることです。目で見える範囲や事柄は限られています。けれど、自分が利用者の生活をみて、何を感じるかは十人十色です。自分が感じたことをどのように捉え、どう行動していくかで介護のしかたも変わってきます。私は将来、介護福祉士に就きたいと思いました。
横山 愛里 「私はなぜ、介護福祉士をめざしたのか」
中村さんの講義を聴いて、私は忘れかけていた介護福祉士をめざした理由を思い出すことができました。自分が本当に介護福祉士にあっているのか分からないし、挫折するかもしれません。でも、私は介護福祉士という職業を誇りに思い、自分の働く施設をよいところにしていこうと思います。「横山さんがいてよかった」と言ってもらえるような介護福祉士になりたいと思います。中村さんのような介護福祉士をめざします。
保育・子育てを考える集いが開かれました
7月11日(土)の午後、本学の文化センターホールで、音楽家であり、保育・教育に関する著作も多い、松居 和先生を講師とする「保育講演会」と、子どものための「楽しい集い」が開かれました。
父親の姿のないシングルマザーの子育てが増える新しい状況のもたらすもの-今までの私たちが体験したことのない社会の中での保育の重要性と 保育者・親の役割は何かについて、話されました。
講演終了後の質疑でも、深刻な悩みが出され、あらためて日本の社会の抱える子育て・保育の困難さをどう切り開いていったらよいか考えさせられる1日となりました。
また併行して、子どもたちのための「楽しい集い」が開かれました。本学の学生のゲーム指導や大型絵本の読み聞かせなどで子どもたちは大喜びでした。保育士を進路にと考え、本学のオープンキャンパスに参加した高校生も一日保育士体験として、参加しました。
映画上映会・講演会のご案内(シンポジウム同時開催)
- 日時:平成21年8月1日(土) 13時~17時 入場無料
- 場所:名古屋経営短期大学文化センター3階 大ホール
- 第1部 映画上映会・講演会(13:00~15:20)
- 「いのちの作法」~沢内「生命行政」を継ぐ者たち~
- 第2部 シンポジウム(15:30~17:00)
- 「介護という目線~ナラティブホームの現場から~
下記画像をクリックすると詳細をPDFでご覧いただけます。
暑さにめげず 子ども学科1年生 農業体験授業がんばってます
夏野菜が、ぐんぐん伸びる時期です。「自然に親しむ」「命の教育」ということが言われ、最近は、多くの幼稚園・保育園で「栽培活動」が取り組まれています。
保育士の資質を高めるには、農業体験が重要です。
本学の実習園で、1年生が栽培活動を学んでいます。
なお、5月28日(木)に子ども学科の学生がラジオ出演しました。
- ラジオ局:れでぃおさんきゅ(84.5)
- 日時:5月28日11時20分~11時40分(生放送)
- 出演:関口和彦先生(農業体験非常勤講師)と学生
平成21年度 名古屋産業大学・名古屋経営短期大学主催 健康福祉学科担当 公開講座(5回シリーズ)~いのち~第1回講座 「すこやかにいきるために」講師:伊藤和子
平成21年5月20日(水)に健康福祉学科担当の公開講座シリーズ~いのち~の第1回 「すこやかにいきるために」が開催されました。尾張旭市の広報で情報を得た地域住民の方やお友達に誘われて参加された方々16名がご参加くださいました。年代も50代から70代と幅広く、男性も5名の参加があり、そのうちご夫婦が二組ありました。年齢も性別も超えて仲良く熱心に受講してくださる様子は、尾張旭市が推進する健康都市づくりの地域交流活動にも一役かう講座になっていました。
講座の内容は、柏木哲夫先生の「老いはちっともこわくない」(日経ビジネス人文庫)のなかの「おいおいと始まる老いに備えれば老いはちっともこわくない」の言葉をベースに、誰もが願う健康ですが、特に高齢になるほど、いつまでも元気で自立した豊かな生活が切実になります。高齢になっても自分らしく生きるには、加齢と上手に付き合い(理解すること)事故や怪我を予防し、病気があり薬を飲む必要があっても、上手に管理しながら日々の生活を充実させることができることを体験学習(加齢の実態を体得)をとおし学ぶ内容でした。
受講者のみな様方は大変に熱心に体験学習にもご参加くださり、質問もたくさんありました。アンケートには、「今後も引き続き参加したい」「普段気づかない高齢者のしぐさや姿勢に気づき、今後見直していきたい」等の期待や講座の評価につながる内容や今後に希望する講座内容の記述もいただきました。これらの貴重なご意見を参考に引き続き充実した講座を開催していく予定です。皆様のご参加を期待しています。
- 今後の予定
- 第2回 7月16日(水)「日々を楽しむ」
- 第3回 10月3日(土) 「認知症の早期発見と予防」
- 第4回 12月8日(火) 「成年後見制度の上手な利用のしかた」
- 第5回 2月5日(金) 「ターミナルケア」
- 問合せ先 名古屋経営短期大学 キャリア支援課 TEL 0561(55)3078
マスコミデザインコースと尾張旭市商工会のコラボ企画『尾張あさひ・ふるさと名物ガイドNo.4』完成
今回、尾張旭市商工会と連携して、尾張旭市特産推奨品を紹介するリーフレットをマスコミデザインコースが企画制作しました。学生スタッフが各事業所を回り、商品写真撮影、資料収集、インタビュー等を担当しDTPソフトを活用しながら完成させた作品をぜひご覧下さい。
※下記画像をクリックするとPDFにて拡大してご覧いただけます。
4/29~30あいち健康の森にて健康福祉学科宿泊セミナー開催
1年生が入学して1月足らずの4月29~30日1泊2日で、新入生宿泊セミナーを開催しました。
セミナー委員を中心に『しおり』を作成し、いざ出発・・初日は近藤京子先生(名古屋市認定手話通訳者、地域ボランティアグループ・かがやき代表)による講演と折り紙講習、さらに2年生の先輩も参加して全員でレクリエーションと盛り沢山の内容。2日目はJR武豊線に乗車し半田に移動、『酢の里』博物館を見学し健康について学びました。

- 【折り紙作品の数々】

- 【夕食(洋食コース)風景】

- 【酢の里博物館見学内部】
3月24日 新3年生向け「春のオープンキャンパス」&尾張旭市連携生涯学習講座を開催しました。
高校新3年生を中心とした「春のオープンキャンパス」と地元・尾張旭市と連携したさまざまな講座を3月24日に開催しました。また、子ども学科と健康福祉学科を希望する高校生のバス見学会もあり、終日多くの参加者で本学キャンパスは賑わっていました。

- オープンキャンパスが始まる前のオリエンテーション。

- 笑いやユーモアが溢れる尾張旭「長寿学園」連携講座の会場内。

- 体感講座①「英語で歌って! 脳の活性化」は、リラックスムード。

- 体感講座②「お手玉をつくろう!」で、お手玉づくりに熱中。

- 体感講座③「健康体操 自彊術」をマスターして健康促進。

- 体感講座④はパソコンを使って脳を鍛える楽しいゲームを体験。

- オープンキャンパスの最後は、尾張旭市特産品のお菓子が当たる抽選会とケーキを食べながらの教職員や在学生との個別相談会。

- もう一つの尾張旭市連携講座「親子ふれあい教室」。劇団ひまわりの皆さんと楽しく表現あそび。
マスコミデザインコース最新ニュース&トピックス
(1)「カレッジラジオ 進め! NMJC! 」第2回放送。
愛知県瀬戸市・尾張旭市・長久手町をエリアとするコミュニティFMラジオ局 RADIO SANQ 『SANQ AFTERNOON』の1コーナー、「カレッジラジオ 進め! NMJC! 」第2回放送が2月24日(火)にありました。今回は、2月14日に開催して参加者の方々に大好評を得た健康福祉学科のアニマルセラピー「乗馬体験」&バーベQランチ オープンキャンパスを学生スタッフが取材し、詳しく紹介しました。
次回は、3月24日に本学で開催する「春のオープンキャンパス」の模様を取材して、3月31日の第3回放送で紹介します。なお、3月24日は学生スタッフによるラジオ生中継も計画しています。

アニマルセラピー「乗馬体験」を取材中の学生スタッフたち
(2)春のインターンシップ企画・実施。
1年生が本格的に就職活動を始める前に、希望する専門業界・職種の実際をじっくりと体験できる「春のインターンシップ」を企画・実施しています。
| 【分 野】 | 【会社名】 | 【期間】 | 【参加学生数】 |
|---|---|---|---|
| 広告制作会社編 | 株式会社For Ability | 2/25~2/27(3日間) | 広告デザイン志望の学生2名 |
| ラジオ局編 | 株式会社尾張東部放送 | 3/3 ~ 3/6(4日間) | ラジオ・音楽業界志望の学生3名 |
| イベント会社編 | - 現在企画中 - | ||
(3)Illustratorクリエイター能力認定試験3級(CSバージョン) 10名合格。
2月2日、本学で実施されたIllustratorクリエイター能力認定試験3級(CSバージョン)にマスコミデザインコース学生を中心に10名が合格しました。すでにPhotoshopクリエイター能力認定試験3級に合格している学生がほとんどで、これからそれぞれ2級にチャレンジする学生もいます。
「カレッジラジオ 進め! NMJC! 」 放送はじまる。
マスコミデザインコースは、今年1月から毎月1回、愛知県瀬戸市・尾張旭市・長久手町をエリアとするコミュニティFMラジオ局 RADIO SANQ 『SANQ AFTERNOON』の1コーナーを担当することになりました。コーナー名は「カレッジラジオ 進め! NMJC! 」です。
記念すべき第1回放送は、1月27日(火)の15:15からの約20分間。「しゃべり隊」と自分たちでネーミングした学生4名が、パーソナリティとの掛け合いで、本学を紹介したり、自己紹介したり、さらに今後の抱負などを熱く語りました。今後は、本学の教育研究活動や社会貢献活動を紹介したり、さまざまな地域情報を独自に取材して発信していきます。なお、第2回放送は2月24日(火) 15:15からの約20分間の予定(2009年4月以降の放送日時は現在のところ未定)です。

パーソナリティと生出演中の「しゃべり隊」の学生たち
アニマルセラピー「乗馬体験」&バーベQランチ オープンキャンパス受付中
乗馬体験とバーベQをセットにした、オープンキャンバスを予定しています。健康福祉学科では、「癒し」の科目の1つに「アニマルセラピー」を開講しています。その1つに、乗馬療法があります。

アニマルセラピーとは・・・
動物とのふれあい、交流によって精神と身体機能を向上させる「療法」の一つです。

乗馬療法とは・・・
馬との共同作業によって行われる療法で、馬の歩くリズム・振動が、脳や身体に刺激を与え、障害のある人の治療に有効とされています。それだけではなく、馬の力を吸収し、体の力を抜くことが必要になるので、心身のリラクゼーションの効果もあります。
楽しい乗馬体験をしたあとは・・・おいしいバーベQを楽しみましょう~!!
- ■日時
- 平成21年度2月14日 10時から15時(本学に集合し、バスで牧場へ移動します)
- ■問い合せ
- 入試広報 0120-066-758(9時~17時)
- ■講師
- 愛知県身体障害者コロニー 発達障害研究所
- 慶野 裕美 先生(本学非常勤講師)
『社会人』のあなたにしかできない“介護”があります。社会人入試迫る!!
「介護」とは「人間の生活を支えること」です。人間の生活は実に多様です。一人ひとりの生活を理解していくためには、介護を提供する人自身の生活経験や社会経験が大変重要となってきます。ですから、いったん社会に出て多くの経験を重ねてきたあなたという存在はかけがえのないものであり、あなたにしかできない『介護』があるのです。
具体的に、考えてみましょう。
☆これまでの経験が、利用者との会話に役立つ
職場や家庭などで、さまざまな人生経験をされていると思います。その経験の豊かさが、利用者の方との会話をする時に役に立ちます。会話は、その人を知るためにはとても大切なことなのですが、介護現場では、「利用者の方と何を話していいのか分からない・・・」という悩みを聞くことがあります。それは、多くの場合、人生経験が少ないために、利用者の方と共有できる事柄を介護者が持ち合わせていないことが少なくないのです。そのようなときに、社会人として経験されてきたことが活かされてきます。例えば、男性の利用者の方となら、昔勤めていた会社のこと、上司やゴルフのこと。また、社会人として、利用者の方と同年代の上司と関わった経験が、この利用者の好む話題はなにか・・・と考えるときにも役立つでしょう。
☆社会人だからこそできる行動が、利用者やご家族の安心につながなる
介護は、高齢者や障碍をもった方たちに行いますが、その方たちを支えているご家族との関わりや支援も必要な役割となります。そのときに、これまで社会人として培ってきた、礼儀作法や常識ある行動などがとても役に立ちます。
『社会人として当たり前の対応ができる』、そのことが、利用者やご家族の安心につながり、信頼されることにつながります。このような社会人としての行動は、“介護サービスの質”が求められている施設や事業所にとって、是非とも必要な能力であるのです。
☆『社会人』としての経験が、施設で暮らす利用者の生活を豊かにする
介護は、生活を施設の中で創っていくことが必要になります。そのためには、介護技術はもちろんのこと、「この場所にテレビを置きたい」「この場所に明かりを増やしたい」「手作りのおやつが食べたい」など、多くのニーズに応える知識と技術が求められます。それまでの生活経験のなかで培ってきた、電化製品の配線や日曜大工、主婦としての料理やその他の家事に関する知識や方法、そのような、あなたが持っている生活上の経験が、施設で暮らす利用者の方の生活を豊かにするのです。
学園祭がありました
平成20年10月11日・12日学園祭が行われました。 健康福祉学科は、うまい棒をやいた卵で巻いて食べる「うま郎」のお店を出しました!

おそろいのTeeシャツ~を作ったよ☆学生も教員もおそろい!

なかなか上手いでしょっっ。手つきもプロ級になってきたね!

ちゃんと手袋をして清潔にね~

ガチャピンとウルトラマンも売り子さんに参加!

なかなか好評で、リピーターも来てくれました。
WEBサイトをリニューアルしました。
名古屋経営短期大学のWEBサイトをリニューアルしました。
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