MENU

平成27年度 東北ボランティア隊2015

結成

平成28年10月1日

学校での学習会

計6回(月1回程度)

フィールドワーク

平成28年3月8日 名古屋市博物館 特別展示 視察

現地ボランティア

平成28年3月8日 出発式
平成28年3月9日~12日
 行先 宮城県気仙沼市本吉町小泉地区を中心に
 協力 宮城県気仙沼市市議会議員 及川善賢様
元 気仙沼市小泉地区公民館館長 佐藤善行様
KTOネットワーク代表理事 阿部寛行様

活動内容

1日目 移動日
2日目 地域住民(子どもたちとお年寄り)との交流
家宝団子つくり
語り部ツアー
3日目 ワカメ狩り体験
気仙沼市追悼式参加
4日目 移動日

本学報告会

平成28年4月21日(木)13時から13時30分
東北ボランティア隊2015 解散

メンバー

  • 学生 未来キャリア学科 4名
  • 教員、学長学生支援委員会(現地引率 早川健太郎)

平成26年度

目的

  • 学生の自主的なボランティア活動によって、自らの学生生活の在り方について探求し、学生相互、関係機関、ひいては地域、社会との連携を通じて、相互発展のために広く寄与すること
  • これまでの活動を継承し、遠隔地から持続可能な復興支援を行うこと

実施日

日程:平成26年9月4日(木)~7日(日)の3泊4日

訪問先

宮城県名取市
宮城県仙台市
せんだいメディアテーク
みなし仮設住宅(NPO法人ひより)
閖上の記憶(NPO法人地球のステージ)
ゆりあげ港

参加者

  • 学生5名
    総合ビジネス学科1名、子ども学科4名
  • 引率教員2名

計 7名

ボランティア報告会

  • 2014年12月11日(木)

平成25年度

目的

東日本大震災が発生し、日本は未曾有の災害に見舞われました。今回の震災では津波によって多くの方々が犠牲となり、また、原子力発電所も震災に見舞われ依然として放射能への不安な状況が続いています。名古屋経営短期大学が所在している東海地域は以前より大規模な地震が発生する可能性が高いと言われ続けている地域です。
地震がいつ発生してもおかしくない状況が続く中、本学の関係者は学生にとどまらず、教職員も含めて今回の大震災を学び、経験として受け継ぐため、尾張旭ロータリークラブとも連帯し、学習目的も含んだKEIEITANボランティア隊の活動を実施する。

実施日

平成25年9月10日(火)~14日(金)

訪問先

福島県いわき市
震災復興ボランティア:中之作プロジェクト
復興支援事業:スタディツアー(特定非営利活動法人ふよう土2100)
いわき市九品寺付属幼稚園
宿泊先:古滝屋(いわき湯本温泉)
 
・菊武祭りでのバザー
・事前学習 被災者手記
・ビジネス実務学会中部研究会プレゼンテーション・コンテスト(平成26年1月12日)

参加者

  • 学生5名(女子5名)
    総合ビジネス学科1年1名、子ども学科1年3名、健康福祉学科1年1名
  • 引率教員2名(男性2名)

計 7名

ボランティア報告会

  • 平成25年11月21日木曜日
併設校リンク
  • 学校法人 菊武学園
  • 名古屋産業大学
  • 名古屋ウェディング&フラワー・ビューティー学院
  • 菊華高等学校
  • 菊武ビジネス専門学校
  • 菊武幼稚園
  • 稲葉保育園