「ひまわりの会」 第1回目
愛情教育を実践する名古屋経営短期大学(KEIEITAN)
■ひまわりの会開催しました!
名古屋経営短期大学では、留学生、日本人学生、地域のみなさんが一緒に集まり、
楽しく交流する「ひまわりの会」を始めました。留学生と地域のみなさんが、気軽に交流できる場所です。
「ひまわりの会」は、月1回程度、名古屋経営短期大学4号館の多目的室で開催します。
地域日本語教育コーディネーターの刈谷太佳子さんをファシリテーターとしてお迎えし、
参加者同士の会話や交流をサポートしていただきました。
まずは、「難しく考えず、やってみよう!」からスタートします。

留学生にとっては、日本語を使って地域の方と話したり、日本の文化や生活について知ったりする機会です。
日本人学生にとっては、外国の文化や考え方に触れる機会になります。
そして地域のみなさんにとっては、留学生と直接交流し、お互いを知る機会になります。
【これから取り組みたいこと】
・留学生の日本語学習を応援します
・留学生と地域のみなさんの交流を進めます
・外国にルーツをもつ子どもたちの学習を支援します
・お互いの文化や生活について楽しく学びます

第1回は、本学の留学生約10名、日本人学生2名、地域のみなさん約10名でスタートしました。
「日本語を話してみたい」「外国の人と交流してみたい」「学生と話してみたい」
そんな気持ちがあれば、ぜひご参加ください。
「ひまわりの会」が、学生と地域のみなさんが出会い、学び合い、支え合う、
あたたかな交流の場になることを目指しています。

KEIEITANでの学びについてもっと詳しく知りたい方は、オープンキャンパスに是非お越しください。









